【2018年】現状、最も期待できる仮想通貨をまとめました!(7/15)

記事のみかた

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「あんこキャッシュの草コイン」における仮想通貨記事のみかたについて。

(はじめに)

草コインばかり取り上げて紹介していることもあり、またおはじきのような投機商品が嫌いなので、批判的に書いてしまう場合が多いです。

「超初心者向けまとめ」であり、際立った特徴(プラスであれマイナスであれ)以外はざっとしか書きません。つまり、基本的には他の仮想通貨と比較して目を引く点しか記述しません。

 

単なる投機商品にしか見えない、おはじきのような通貨は記述量が少なくなってしまいます。

 

詳細が読みたい方、ポジティブ要素が読みたい方。は他サイト様の方がいいかもしれません。

なにかんがえてるの(データ)

通貨のデータをグラフにまとめたもの。古い記事ほど項目が多いです。

なにかんがえてるの
公式サイト 公式サイト。
ただし、望ましく無い仮想通貨については文字リンクを貼らない場合がある。
たんじょうび 基本的に上場日だが、ICOの日程になる場合もある。
国内取引所 主要な国内の取引所を載せる。
海外取引所 主要な海外の取引所を載せる。(※)
なにかんがえてるの 通貨たちの「心の声」がある時がありますが、全く深く考えないようにお願いします。
なお「通貨」は女性名詞なため女の子の場合が多いです。

(※)国内はまだしも、

国外取引所はどれも基本的に初心者の方におすすめできないです。

 

古い記事に存在する項目について

仮想通貨ランキング

仮想通貨の時価総額ランキング。

時価総額

日本円での時価総額。

通称

仮想通貨たちの主な呼ばれ方。

開発

開発・発行・運営などに最も深くかかわっている個人・団体。

 

評価

あんこキャッシュ的評価。10段階評価で☆1~☆5の間で0.5刻みで評価しています。

あまり深く考えずにお願いします。

 

基準

一応基準ですが

☆5:この評価は付かない予定です。(日本円、米ドルなど)

☆4.5:

☆4:

☆3.5:

☆3:投機商品として下の上。仮想通貨市場内の相対評価に限ればそれなりに信頼できる。

☆2.5:☆2と大差無いが、時価総額やコミュニティ、開発者、知名度、影響力などのバックボーンが一応☆2よりはある通貨。

☆2:投機商品として下の下。

☆1.5:明らかなネタコイン。もしくは取引所トークン(財産が中国へ大量流出する恐れが高い)のように危険な通貨。

☆1:この評価は付かない予定です。

 

って感じです。ただ、独断と偏見に基づく大雑把な評価なのであくまで参考程度でお願いします。

評価コメント

ちなみに

おんなのこ

購入の是非を検討してください。

この評価コメントは、「外務省(旧)渡航情報」が元ネタです。

チャート

クリックで、CoinmarketCap様のチャートに飛べます。

なお、その他の統計情報については

This picture is an image of fine information date.
【仮想通貨】統計データとチャート 国別・コイン別・取引所シェアなど おすすめサイト4選

を参考に見てみてください。

特徴(超初心者向けまとめ)

最初に述べた通り、

仮想通貨のエッセンスクリティカルシンキングを持って

記述します。

 

メリット

(一応投資家目線で)他仮想通貨と比較してのメリットを書きます。

どんな投機商品にも必ず書きます。

 

デメリット

(一応投資家目線で)デメリットや今後を書きます。

 

 

まとめ

まとめ。

感想

私見。感想。

関連項目

関連する記事や通貨を記述します。

 

用語について

あまり専門用語は使いませんが、よく使う仮想通貨用語が若干あるのでここに記述します。

 

エアドロップ

天から仮想通貨が降り注ぐ(無料配布)。

コインの知名度を上げるための行為。開発者の懐は一切痛まない。

ゴックス(GOX)

1.マウントゴックス社のこと。

2.マウントゴックス社からビットコインが盗難された故事を受けて、仮想通貨の盗難・喪失をゴックスと呼ぶようになった。

 

現在ではもっぱら後者の意味で使われる。

スキャム(scam)

詐欺のこと。

ティッカー(通貨単位)

通貨の略称。通貨の単位として使われることも多いです。

例: BTC→ビットコイン

ETH→イーサリアム

XRP→リップル

 

JPY→日本円

USD→米ドル(テザーはUSDT)

ポンジスキーム

投資詐欺。

出資された資金を運用せず、

その資金の一部を配当金として渡すことで、あたかも運用しているかのように見せかける行為。

当初は配当がもらえるので「割のいい投資」のように見えてしまう。

そして出資者がどんどん増え、出資金が多数集まったところで詐欺師は逃亡する。

暗号通貨

仮想通貨の別名(日本においては)。

仮想通貨元年

2017年のこと。世界中で仮想通貨が生まれ、投機家も大量参入しこの年の年末に大きな「仮想通貨バブル」が発生した。

2017年以前に誕生した通貨は「古参」ということになる。

古参通貨の例:ビットコイン(最古参)、ライトコイン、ムーンコイン

ICO

開発したトークン(仮想通貨)を売り出すことで、開発者が資金を調達する行為。

株式の新規上場に似ているが、現状ほぼ無規制でやりたい放題。

8割が詐欺と言われる。